配当目標上限、年8%の資産運用!!
今までの海外資産運用を見直す時期ではありませんか!
配当目標上限
年8%の資産運用!
海外での運用ながら
円建てで契約!
投資先は創業35年
以上の老舗金融グループ

 

ほぼ固定的な運用になりますので、年利にして 8%の目標は達成できる見込みです。


 

為替変動に悩まされることがない円建て契約により、為替リスクは少なくなっておりますので、堅実な資産運用を行いたいと考えておられる方にもぴったりです。


 

運用会社が運営するファンドの投資先は韓国にて35年以上にわたって消費者金融・企業向け金融を展開している老舗金融グループです。





(株)アルファ・ファイナンシャルサービスです



  日本では、ゼロ金利政策が長く続き、預金金利が当てに出来なくなった現在では、
どなたでも自分の財産や資産を有効に利用し、少しでも増やせることを考え、株式投資や不動産投資、あるいは投資信託やさまざまな金融商品をお探しのことと存じます。

但し、プラスになることばかりに目を遣ってしまうと、思いがけないリスクを見落として結果として大損してしまうという場面をよく耳にします。

もちろん、確かな情報や知識、あるいは強運によって成功している方もいらっしゃるで
しょうが、大半の方は失敗を経験されているのではないでしょうか。

これは、あやふやな知識や不適切なアドバイスに操られたり、あるいは十分な検討をする時間を掛けられず、勢いで決断してしまった結果ではないかと思います。

このようなときに、適切なアドバイスや親身なご相談をすることが出来るのが、
(株)アルファ・ファイナンシャルサービスです。

弊社は、特定の金融機関とは関係なく、独立したファイナンシャルプランナーとして、
さまざまな角度から情報を収集・分析し、公正中立な立場で、皆様の大切な資産・財産を、より有効に形成・管理できるよう、適切なアドバイスをすることが第一と考えております。

そこで今回は、過去の実績や経営内容、経験者の長年の取引状況やその国の経済環境から判断された、ある「金融商品」をお勧めしたいと存じます。


目標上限年利8%の資産運用とは。



 

このファンドの投資先会社は、1976年から韓国で消費者金融業界の先駆者として、 創業以来35年以上培ってきたノウハウで、投資家からの資産を大切に運用してきた金融会社のグループ企業です。

この金融商品は、安定した運用をしていて、円建てでのご契約により為替リスクも少なくなっております。

韓国では、現在コール金利(短期金利)が年利3%ですが、日本の短期金利は年利0.1% ですから、そもそも韓国は日本より高金利なのです。(2011年4月) そこで、この韓国の金融会社への投資ファンドですが、配当目標上限年利8%となっているのです。

なぜ、このような利率を提示できるのか、疑問に思いますよね。 ところが、運用の内容を知れば納得が行くと思います。

韓国の消費者金融業界の規模は、日本に比べてはるかに小さいため、 資金需要は非常に高いのが現状です。そして韓国での消費者金融事情ですが、日本との違いは、 韓国の利息制限法では上限金利が年利44%となっており、運用先である韓国の金融会社の平均貸出金利は年利36%ほどなのです。

こうした背景に加えて、次のような35年以上にわたって蓄積してきた老舗金融グループの 与信管理ノウハウを共有しております。 。



このように、厳しい審査に適合したお客様にのみ融資をしており、 貸し倒れリスクをさらに軽減させているからこそ、投資家の皆様へ高配当を可能にしています。



そして資産運用会社と投資家の皆様方とのやりとりの
仕組みについては下記のチャートフローになります。


という仕組みです。
配当上限目標年8%の資産運用
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